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「スミスで建ててよかった」と気づき始めたお客様の「声」

家族のみんなが明るくなった。
●新築したらなんだか家族みんなが明るくなった。笑い声が多くなった。(39歳・主婦)


料理づくりが楽しくなった。
●キッチンが新しくなったから、新しい料理にチャレンジする気になりました。(30歳・主婦)
●料理が「作業」でなく、趣味になった。(36歳・主婦)


家族の会話が増えた。
●「いってきまーす!」「ただいま!」の子どものあいさつが元気になった。(35歳・主婦)
●夫と家のことで共通の話題が増えました。(38歳・主婦)


子どもが元気になった。
●子どもがリビングで跳ねているのを見ると、うれしくて。(36歳・主婦)


赤ちゃんができた。
●家を建てる過程で夫婦の会話が増えた。それまで、子どもができなかったのに、入居してまもなく赤ちゃんができました。(32歳・主婦)


子どもが、すすんでお手伝いをするようになった。
●子どもも新しい家がうれしくて、すすんで家事を手伝ってくれるようになりました。(38歳・主婦)


バーベキューをやった。
●週末に仲間を呼んで庭でバーベキューをやった。子どもたちも大喜び。(45歳・男性)


ペットを飼った。
●それまでは団地だったので、ペットは飼えなかった。庭で子どもと犬が遊んでいるのを見ると、家を建ててよかったと実感します。(35歳・主婦)


夫が早く帰ってくるようになった。
●外で飲むことが多かった夫が、早く帰ってくるようになった。健康のためにも良かったと思います。(37歳・主婦)
●残業、残業で遅かった夫が、早く帰ってくるようになった。自分の家がうれしいみたい。(40歳・主婦)


親の責任をひとつ果たした。
●子どもが庭で砂遊びをしている。その姿を見て、うれしかった。親の責任をひとつ果たしたと思った。(33歳・男性)


新しい趣味ができた。
●新築を機に水彩画の勉強を始めました。リビングに自作の絵を飾るのが目標です。(40歳・主婦)
●退職後を考えて、趣味を楽しめる家を建てました。夫婦で一緒に楽しみます。


収納問題が一挙に解決した。
●モノがあふれていた以前のすまい。今は適材適所の収納でスッキリ。気持もスッキリしました。(39歳・主婦)


仕事の張り合いが出てきた。
●家族の喜ぶ姿を見たら、「がんばるぞ!」と前向きな気持ちになり、仕事に張り合いが出てきた。(40歳・男性)


一家の主を実感した。
●休日の午後、庭を眺めながら、「一家の主になったんだなあ」としみじみ思った。(46歳・男性)


妻がしっかりものになった。
●買い物好きだった妻が、家を建てたらムダな出費をおさえるしっかりものになった。(41歳・男性)


くつろぎの大切さをしった。
●戦士の休息、我が家にくつろぎの時間を過ごす空間ができたことを幸せに思う。(44歳・男性)


スキンシップが増えた。
●今までより風呂をひとまわり大きくしたおかげで、娘と一緒に風呂に入るようになった。あと何年かわからないが、スキンシップを大切にしたいと思う。(38歳・男性)

 

もし、あなたがそう思いたい!と思えば・・・

お言葉を頂いた「スミスで建ててよかったお客様」は、

私の言葉を信じ、木造を受け入れていただきました。

すべてのお客様に、本当にこころから、感謝しています。

しかし「沖縄で木造」と言えば、いまでも笑って馬鹿にする方々が多いのが現状です。

事実、沖縄県で建てられる新築住宅の95%は、「鉄筋コンクリート」です。

「台風が多いから?」「シロアリがいるから?」

答えはNO!です。

もっと知りたければこちらへ

 

戦前までは・・・

家を建てる時は、その町の棟梁にお願いするのが当たり前でした。

そして棟梁が、一棟一棟心と魂を込めて家を建てていました。

しかし、戦後復興期には、深刻な住宅難と急激な都市化により、

木造の骨となる「よい木材の不足」に、住民はテントや軍払い下げの材料を使い、

沖縄の住宅への模索(もさく)が始まったのです。

その時代が、新手の施工方法を住宅に、軍統治下における琉球政府も、

特別な力が働きました。『復興』という名の融資です。

それは沖縄県民を守るための政策でした。

それから、鉄筋コンクリート住宅が大量に供給され始めたのです。

 

住宅数の変化、しかし住宅の質は低下していった。

沖縄以外の他府県で建てられる新築住宅の着工率は、75%が木造住宅です。

「他府県」にも沖縄県と同じく、「台風上陸」もします、「シロアリ」もいます。

私の知っている棟梁は、『住んでは木造がいいのに決まってる』。

それが19歳から、この道(建築)一本で食ってきた60を過ぎた彼の口ぐせです。

また、全国から沖縄まで、数々の重要文化財などを修復、

新築も手掛ける沖縄県内唯一のかわらぶき1級技能士の職人さんも、

『俺は木造にしか瓦葺かん!』、彼とはよく木造談議をしました。

他にも職人さんの、ここでは話せないような事も、聞いてきました。

また、私もいろいろ体験させていただきました。

 

だから・・・

だから・・・です。

そんな私が見てきた、聞いてきた、体験したことが、

「スミスで建ててよかったお客様」に反映されています。

もし、あなたがそう思いたい!と思えば・・・

ここへ登録ください。

私のすべてがここにあります。

 

「棟梁の家づくり」、再び!

以前のような一棟一棟、魂を込めて家を建てる「棟梁の家づくり」に立ち帰り、

住む人が生活を楽しめる家を、無駄なお金をかけずに建ててもらいたいと感じています。

それが、家と暮らしの質を高め、不動産価値を長く保つことができ、

そして地球環境の保全にもつながると、私は考えています。

「住む人のためだけを考え、健康を害さない材料で、安く家を建てる」と考え、

わたしは、建築をお願いされた人たちだけに、そのお客様の家を建て続けています。

 

その時、お客様の「声」・・・

「スミスで建ててよかった」

私もあなたに会えてよかった。と感謝します。『一期一会』

ここまで読んで下さったあなたへ

スミスホーム・書きて 諸見里睦 makoto2

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